わんまいるの宅配食は、様々な食材に豊富なレパートリー

わんまいるのメニューは豊富

 

飽きの来ない美味しさ。
豊富なメニュー。

 

それが、わんまいるの宅配食です。

 

口コミによると、「レパートリーが少ない」なんて意見もあるようですが、それはありえません。

 

なぜなら、4週間まるまる違うメニューが用意されているからです。
メインのおかずが重ならないようにきちんと調整されてあります。

 

おまけに、旬の食材がふんだんに使われていて、プロの味付けが施されています。
これで美味しくない訳がありませんし、当然、飽きることもありません。

 

自分で料理して約1ヶ月間同じメニューを作るな、なんて言われたらもはや不可能ですからね。

 

それを考えると、食生活のサポートという点において、申し分のない働きを期待できます。
レパートリーが少ないのでは?と不安に思っていた方は安心しましょう。

 

 

お試しセットの内容:5食分

わんまいる麻婆豆腐

 

私が実際に試したメニューはこちらになります。
どれも興味深い味でした。
わんまいるを利用するなら、まずは「お試しセット」からがおすすめです。

 

1日目
主菜 淡路島玉ねぎと蛸の魚肉フライ
副菜@ ほうれん草、人参、厚揚げの炊き合わせ
副菜A ひじきサラダ

 

2日目
主菜 日南どりのメンチカツ
副菜@ 最上まいたけと玉ねぎのスープ
副菜A 3種豆とキャベツの胡麻サラダ

 

3日目
主菜 本格麻婆豆腐
副菜@ ブロッコリーのおかか和え
副菜A ピーマンと玉ねぎ、人参の甘酢あん

 

4日目
主菜 石見ポークの若竹煮
副菜@ 大豆五目煮
副菜A 厚揚げ、大根、人参の炊き合わせ

 

5日目
主菜 宮城県産はまち漬け丼の具
副菜@ ほうれん草としめじ、ちりめんの卵とじ
副菜A 高野豆腐の炊き合わせ

 

 

この期間中はまるで給食の献立を見ているかのようでした。
「次に何を食べようかな」とわくわくするような高揚感があります。
毎日わんまいるの宅配食を食べられるとしたら、食事が楽しくなるかもしれません。

 

 

とあるひと月のメニュー実例 5週間分

わんまいるメニュー1
わんまいるメニュー2
わんまいるメニュー3
わんまいるメニュー4
わんまいるメニュー5

 

こちらは定期コース(健幸ディナー)の5週間分のメニューになります。
これを見れば、レパートリーが少ないなんて思うことはまずないでしょう。

 

1週目

国産 さば(骨とり)の塩焼きセット
北海道産 鮭とじゃが芋のバター焼きセット
国産豚ロースの生姜焼きセット
桜島鶏のトマトカレーチャップセット
肉団子と野菜の甘酢あんかけセット

 

2週目

宮城県産姫たらのフライセット
国産さば(骨とり)の煮付けセット
森林鶏の筑前煮セット
宮崎県産黒毛和牛と黒豚ハンバーグセット
天津玉子と野菜のあんかけセット

 

3週目

三陸産 鮭のフライセット
島根県産さわらの煮付けセット
肉豆腐セット
日南どりメンチカツセット
石見ポークの酢豚セット

 

4週目

北海道産 鮭の塩焼きセット
瀬戸内海産 太刀魚の南蛮漬けセット
国産豚肉の肉じゃがセット
北海道産 じゃが芋と玉ねぎのビーフカレーセット
本格麻婆豆腐セット

 

5週目

北海道産天然ぶりのわりした焼きセット
国産 さば(骨とり)の煮付けセット
やんばる豚のゴーヤチャンプルーセット
桜島鶏のトマトカレーチャップセット
国産鶏のチリソース煮セット

 

 

まとめ:わんまいる宅配食のレパートリー

わんまいるは1ヶ月同じメニューはない

 

以上のように、1ヶ月まるまる同じメニューはありません
これでレパートリーが少ないなんてことはありえないです。

 

例えば、同じサバを使っていても調理法が異なるし、同じ調理法であっても副菜が異なります。

 

同じ食材は絶対に同じ週にはないですし、これは画期的なメニューの豊富さではないでしょうか。

 

飽きることを恐れて宅配食を利用しないのはもったいないです。
むしろ、普段の料理に飽きて宅配食を利用し始めるほうが、流れとしては自然な気がします。

 

食べたい料理がある週だけ注文することもできますし、ご自身の食生活・好みに合わせて、柔軟に活用しましょう。

 

TOPへ